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くじラブ・ワゴン 第10話「座間味でクジラに逢った!」を見ました!
沖縄県の座間味でなんとユキさんとイヴァンさんはクジラに出会うことができました!
今年は、この島でもかなりクジラの数が確認されているそうです。
50年代、一時は絶滅寸前になったのですが、また安心してクジラが帰ってこれるような綺麗な海にすることがこのホエールウォッチング協会の人たちの願いなんだそうです。

ついにその時が訪れました。
船でポイントへ移動すると・・・
クジラの尾びれが見れたのです。
最後には綺麗なハート形の尾びれの写真も撮ることができて・・
本当に大満足の二人を見ているとこちらまで嬉しくなりました。
そしてイヴァンさんの言っていたことが印象に残りました。
みんな日本人はクジラを食べるだけではないっていう言葉・・これを一人でも多くの外国人に知ってほしいですね。。。
外国人がこういう風に思ってくれれば、クジラに対する本当の日本人の思いを知ってもらえればいいなと思いました。

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さてさて次に見たのは「くじラブ・ワゴン 第9話~クジラが戻ってきた島」です!!
ここでは沖縄県座間味島が舞台になっています。
ここで昔から漁師をやっていたおじいさんのお話を聞くことができました。
クジラをとりすぎてて、クジラがいなくなってしまった時代がありました。でも今では保護運動が復活し、また90年代頃からクジラがこの島でも見られるようになったそうです!
いや~!よかったです!!この世からクジラがいなくなってしまったら・・と思うと本当に悲しいです。次に訪れた、ホエールウォッチング協会の事務局長さんからのお話で、きちんとクジラを観察して動向を確認をしたり、クジラの個数を把握していることから、「ああ、クジラはこうやって守られているんだな!」って思えました!
こうやって全力で守る人がいて初めてクジラにも安泰の時代が訪れて、なんだかすごくほっとしました。

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クジラの動画を今日も見ました。
今回はくじラブ・ワゴン 第8話「大切な南極」です。
上の動画からも見れます♪
クジラと南極のつながりについての授業形式の動画で、見てるだけで知識が深まって勉強になりました。
なんと現在、年間約1400頭のクジラが捕鯨船で捕獲されているそうです・・・。ちょっとビックリの数ですよね。
クジラって頭がいいんです。なんといろんな海を回りながら暮らしているんです。だから餌の多い夏に南極にやってくるそうです!
そして餌をいっぱい食べて皮下脂肪をためているのでけっこう寒い場所でも生き残れるようです。でも小さいクジラだと死んでしまうのだろう・・
それもあってかクジラは地球をよく知り、それを知った上で海洋して生きているのです。
なんだか頭のいい生き方というより、地球とうまく共存しているのだなぁと思いました。
これを見て、人間も地球との関係をうまく保っていかなくてはならないな、と実感しました!
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最近の勤務体系の変化は著しいですね・・・
一昔前まではなかった「派遣」というスタイルができて、いまやもうこの派遣の数は増える一方です。
派遣社員の働き方って私は自由だと思います。
現代人の好きな言葉のひとつ、「自由」が手に入りやすい勤務体系なんだと思います。
なぜか?それはやはり勤務時間が比較的短いこと。これは時給でお給料が支払われることが多いせいもありますね。
そして正社員に対して、仕事が制限されていることも多い気がします。
そこから生じる責任も少なく、やはり正社員の下にいる社員というイメージです。
そんなところからも私は派遣というとどうしても「自由」を勝ち取った人というイメージになります。
派遣をしている人はほかに好きなことややりたいこと、またはやらなければならないことがあるような気がしますね。
そんな自由を求めて、求人 情報を派遣で探している人には必見のサイトです!
「キャレオホームページ 派遣のお仕事検索」で一度検索をしてみてはいかがですか?
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くじラブ・ワゴン 第5話「元捕鯨船砲手を訪ねて... Part1」を見ました!
上の動画がその映像です。
見て思ったのは、元捕鯨船砲手の方のお話が印象的でした。
南極へ行って捕獲したときのお話・・・。
そしてその時にうった大砲のせいで今もちょっと難聴だということ。
クジラを取ることは大変なことだったのだなと素直に思いました。
自分の体を犠牲にしてまでの大仕事だったのですね・・。
30メートルもあるクジラの写真を見たときは本当に驚きました。
本当のくじらの当時の古ーい写真です。
なんとなく貫禄があって、実物は本当に大きいし、ちょっと見た感じは怖いなって思いました。あまりにも大きいので・・・。
口の中に5~6人の人が入るくらい大きいのです・・。
こんなに大きいものを捕獲するっていうこの仕事、すごいですよね。

この動画を見て、クジラのこともっと知りたくなりました!

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