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    <title>海外滞在記＆つれづれ想うこと</title>
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    <description>ドイツ情報・オススメ商品情報満載です♪</description>
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    <dc:date>2008-06-04T17:06:11+09:00</dc:date>
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    <title>音楽の街を堪能する旅～ベートーヴェンと歩く</title>
    <description>私の住んでいる「ボン（Bonn）」はドイツの昔の首都（今の首都はベルリン）だったのですが、そんな面影もないくらい小さな街です。

でも、ボンには隠れ兵器があるんです！
それは…。
あの世界的に有名な音楽家であるベートーヴェンが生まれた街ということです！


今回、私がおすすめするツアー...</description>
    <content:encoded><![CDATA[私の住んでいる「ボン（Bonn）」はドイツの昔の首都（今の首都はベルリン）だったのですが、そんな面影もないくらい小さな街です。<br />
<br />
でも、ボンには隠れ兵器があるんです！<br />
それは…。<br />
あの世界的に有名な音楽家である<span style="font-size:150%"><strong>ベートーヴェン</strong></span>が生まれた街ということです！<br />
<br />
<br />
今回、私がおすすめするツアーはズバリ…「音楽の街を堪能する旅」！<br />
せっかくボンに来たならば、ベートーヴェンの足跡を見ずして帰れませんよ～。<br />
<br />
最初のスポットは、やっぱりココ！<br />
「ベートーヴェン・ハウス（ベートーヴェンの生家）」です。<br />
<br />
入口は普通の小さな家のような雰囲気ですが、入ってみると…↓<br />
<br />
<a href="//maykoyuzu.blog.shinobi.jp/File/CIMG4321J.jpg" target="_blank"><img src="//maykoyuzu.blog.shinobi.jp/Img/1212565687/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
黄色と緑を基調にしたかわいらしいつくりのお家です。<br />
<br />
この「ベートーヴェン・ハウス」の中には150点余りのオリジナル展示品があります。<br />
つまり、ここでしか見られないベートーヴェンの秘蔵品もたくさん展示されているのです。<br />
<br />
私が一番印象的だったのは、ベートーヴェンが最期に書いた遺書とその机です。<br />
本物の紙と机を見ていると、本当に彼の苦悩が伝わってきたような気がして胸がいっぱいになりました。<br />
<br />
このほか、有名な肖像画や最後のピアノも展示されていました。<br />
<br />
「ベートーヴェン・ハウス」の見学が終わったら、次に「ベートーヴェン・ホール」へ行ってみましょう！<br />
<br />
このホールでは、かなり頻繁にコンサートが行われています。<br />
運が良ければ、その場でチケットをゲットしてすぐに音楽鑑賞ができますよ♪<br />
<br />
ベートーヴェン・ホールの前にある大きな彫刻にも注目です！<br />
かなり大きなベートーヴェンの顔（胴体はありません…！）の彫刻なのですが<br />
若干（いや、かなり…）、目つきが怖い感じもします。（笑）<br />
写真からではあの迫力が100分の一になってしまうので、あえて載せません…興味がわいた方は、ぜひ実際に行ってみてください！<br />
<br />
最後に、夏のボンに来たら絶対に堪能してほしいのが「ライン川沿いの散歩」です。<br />
<br />
プラスアルファで、ＣＤプレーヤーとかＭＤプレーヤー、ＭＰ３などを持参してベートーヴェンの音楽を一緒に聴きながら歩けるともう気分は最高潮になりますよ！<br />
さっき訪れた「ベートーヴェン・ハウス」を思い出しながらライン川を見ていると、本当に自分がその時代にタイムスリップしてしまったような錯覚が起こります。<br />
<br />
<a href="//maykoyuzu.blog.shinobi.jp/File/CIMG4492J.jpg" target="_blank"><img src="//maykoyuzu.blog.shinobi.jp/Img/1212566451/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
地元ドイツ人に混じって、さわやかな風を感じながらゆっくりライン川の近くを歩いてみてください。<br />
犬を散歩させている人、ジュース片手にベンチに腰かけて川をながめている人、ヘッドフォンを耳にあてて音楽を楽しみながらジョギングをしている人…。<br />
色々な人が、思い思いに散歩を楽しんでいます。<br />
<br />
ライン川を見ていると、不思議に幸せな気分になれるんですよ。<br />
ゆったりした時間が過ぎていく、日本ではなかなか味わえないこの感覚は堪能しないともったいないです。<br />
<br />
さて、最後はお土産ですね。<br />
私のおすすめは、やっぱり音楽グッヅです。<br />
一番良いのは、最初に行った「ベートーヴェン・ハウス」のお土産屋さんでポストカードなどをゲットすること。<br />
<br />
でも、もっと特別なものが欲しい！という方は、地元のＣＤショップを覗いてみることをおすすめします。<br />
ボンには小さなＣＤ屋さんから、百貨店の中に入っているような大きなＣＤ屋さんまでいろいろあります。<br />
時間の許す限り、ぜひ色々回ってみて一番のお気に入りのＣＤを見つけ出してください♪<br />
日本では未発売の音楽たちがたくさん眠っていますから、きっと音楽好きなお友達にも喜ばれるはずです。^^<br />
]]></content:encoded>
    <dc:subject>海外：ドイツ</dc:subject>
    <dc:date>2008-06-04T17:06:11+09:00</dc:date>
    <dc:creator>こゆず</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>こゆず</dc:rights>
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    <title>ドイツの結婚式あれこれ</title>
    <description>今日は、ドイツの結婚式事情についてレポートしていきます。

ドイツでは、日本と違って結婚式は必ず「お役所」で挙げなくてはなりません。
「お役所挙式」には、カップル2人とその家族や友人などが出席します。
お役所にいる挙式係のおじさんが式の司会者となります。

↓お役所挙式の様子↓

...</description>
    <content:encoded><![CDATA[今日は、ドイツの結婚式事情についてレポートしていきます。<br />
<br />
ドイツでは、日本と違って結婚式は必ず「お役所」で挙げなくてはなりません。<br />
「お役所挙式」には、カップル2人とその家族や友人などが出席します。<br />
お役所にいる挙式係のおじさんが式の司会者となります。<br />
<br />
↓お役所挙式の様子↓<br />
<a href="//maykoyuzu.blog.shinobi.jp/File/CIMG3535wd.jpg" target="_blank"><img src="//maykoyuzu.blog.shinobi.jp/Img/1209983306/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
＜お役所挙式の流れ＞<br />
<br />
1．新郎・新婦、その家族や友人がお役所挙式専用の部屋に入る<br />
<br />
2．おじさんが結婚に対してのスピーチを話しだす（約20～30分）<br />
<br />
3．ゲーテの詩などをここで読み上げる<br />
<br />
4．新郎・新婦の情報（現住所や旧姓など）をみんなの前で読み上げて、結婚書類に間違いがないかを確認<br />
<br />
※ここで、一緒に「夫婦の誓い」をおこなう<br />
<br />
5．新郎・新婦がそれぞれ結婚証明の紙にサインをする<br />
<br />
6．指輪交換<br />
<br />
7．おじさんから締めの言葉<br />
<br />
このような流れで、あまりロマンチックではないのです…。<br />
<br />
ドイツはキリスト教の国なので、そのままこのあと教会へ行って式を挙げ直す人もたくさんいます。<br />
お役所挙式ではウェディングドレスを着ない新婦さんが多いですが、<br />
教会での挙式ではかなり豪華に着飾ることがほとんどです。<br />
（でも、私はお役所挙式でもドレスを着ました！＾＾；）<br />
<br />
この本（↓）は、結婚をした人（希望者のみ・有料です）にくれる結婚証明書入りの「ファミリーブック」です。子どもができたり家族が増えたら、そのつどこの中に書きこめるようになっています。<br />
家族史…みたいな一冊です。<br />
<a href="//maykoyuzu.blog.shinobi.jp/File/CIMG3560J.jpg" target="_blank"><img src="//maykoyuzu.blog.shinobi.jp/Img/1209983465/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
ドイツでは、引き出物のような制度はありませんが、新郎・新婦に贈りものを渡すという習慣があります。<br />
普通、新郎・新婦は前もって欲しいものをリストにして渡しておき、その中から参加者がそれぞれ選んで買うという形になります。<br />
日本と比べてかなり合理的な方法ですよね…！<br />
<br />
さてさて、お役所挙式や教会式が終わった後は、パーティーが待っています。<br />
ドイツでは朝の2時ころまで延々と続くことが多いので、まさに「ロングランの耐久パーティー」です！<br />
新郎・新婦はみんなの前で踊り続けなければならないこともあり、かなり…かなり…かなり疲れるらしいです。<br />
（想像にかたくないですね…笑）]]></content:encoded>
    <dc:subject>海外：ドイツ</dc:subject>
    <dc:date>2008-05-05T19:47:31+09:00</dc:date>
    <dc:creator>こゆず</dc:creator>
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    <title>家庭教師で貴重な体験～合格させた！</title>
    <description>私は、学生時代に家庭教師をしていました。
生徒は中学生の受験を控えた男の子。
最初にお母さんに「うちの子、英語が苦手でねぇ。」と言われ、英語だけをしばらく教えていました。
ところが、急に「数学も苦手なのよ。先生、教えてくれないかしら？」と唐突に言われ、契約では英語だけのはずだったのですが、数学...</description>
    <content:encoded><![CDATA[私は、学生時代に<a href="http://www.benkyo.co.jp/" target="_blank">家庭教師</a>をしていました。<br />
生徒は中学生の受験を控えた男の子。<br />
最初にお母さんに「うちの子、英語が苦手でねぇ。」と言われ、英語だけをしばらく教えていました。<br />
ところが、急に「数学も苦手なのよ。先生、教えてくれないかしら？」と唐突に言われ、契約では英語だけのはずだったのですが、数学も教えることになってしまいました。<br />
実は私、あまり数学はまったく得意じゃなかったんですね…。<br />
一回はお断りしたものの、「いいの、いいの。うちの子、全然できないから、少しでも教えてくれれば」と強引なお母さんの言葉にＮＯといえなくなってしまい、数学の授業も開始しました。<br />
私もこの時ばかりはかなり勉強しましたね。<br />
生徒に間違ったことを教えないように、家で予習をしてから授業に臨んでいました。<br />
でも、その甲斐あって彼は無事に志望校に合格し、私もその頃には数学嫌いが治っていました。<br />
努力すれば報われるんだなぁ、としみじみ感じた瞬間でした。]]></content:encoded>
    <dc:subject>未選択</dc:subject>
    <dc:date>2008-04-01T02:20:29+09:00</dc:date>
    <dc:creator>こゆず</dc:creator>
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    <dc:rights>こゆず</dc:rights>
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    <title>メール配信と結婚のお知らせ</title>
    <description>結婚式を終えて、ふと思ったこと。
それは、「結婚報告はがき」を出すほど親しくないけど、ちょっと知ってるっていう程度の人たちにどう報告しようかなってこと。
今の時代、メールが全盛だからメールでも…って思ったんだけど、
同じ文章を何度も書くのって面倒だし、ひとりひとりに一回づつ送信するのもけっこう...</description>
    <content:encoded><![CDATA[結婚式を終えて、ふと思ったこと。<br />
それは、「結婚報告はがき」を出すほど親しくないけど、ちょっと知ってるっていう程度の人たちにどう報告しようかなってこと。<br />
今の時代、メールが全盛だからメールでも…って思ったんだけど、<br />
同じ文章を何度も書くのって面倒だし、ひとりひとりに一回づつ送信するのもけっこう大変。<br />
私の場合、親しい友人や親戚にはハガキを送ったけれど、学生時代にちょっと知りあった程度っていう人には、ハガキのコスト（切手代含め）も考えてメールにしました。<br />
この時、<a href="http://webcas.azia.jp/email/" target="_blank">メール配信</a>が一斉に出来たら便利なのになぁって思ってしまいましたね。<br />
30人ぐらいに送ったんですが、これが面倒で面倒で・・・・。<br />
あと、メールの一斉配信でちゃんとその人の名前がメールに入るのっていいですよね？<br />
自分宛に書いてくれてるなって思えるから、普通のＢＣＣなんかより重みが違いますよね！！そんなサービスが身近にあったら絶対使いたいですねぇ～、結婚式の後なんかは絶対重宝すること間違いなし！]]></content:encoded>
    <dc:subject>未選択</dc:subject>
    <dc:date>2008-04-01T02:13:06+09:00</dc:date>
    <dc:creator>こゆず</dc:creator>
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    <title>海外留学よりワーホリ！！</title>
    <description>ワーキングホリデー、私は留学よりおすすめです。
ワーキングホリデーの魅力は、やっぱり働くこともできて学校にも通えるところ。
1年間、どんなことをしてもいいし、その国の中ならどこに住んでもＯＫなんです。
日本人の多い場所で情報収集してから、田舎へ行くっていうパターンもけっこう多いみたいです。
...</description>
    <content:encoded><![CDATA[ワーキングホリデー、私は留学よりおすすめです。<br />
<a href="http://www.studyabroad.co.jp/working_holiday/" target="_blank">ワーキングホリデーの魅力</a>は、やっぱり働くこともできて学校にも通えるところ。<br />
1年間、どんなことをしてもいいし、その国の中ならどこに住んでもＯＫなんです。<br />
日本人の多い場所で情報収集してから、田舎へ行くっていうパターンもけっこう多いみたいです。<br />
私はワーキングホリデーでドイツにきましたが、働き口があまり見つからなくて苦労しました。<br />
やっぱり語学力がないとドイツではなかなか難しいです。<br />
でも、大都市（ミュンヘンやフランクフルト）には日本食レストランがあって、そこで働くのにはあまり語学力はいらないので、語学初心者さんにも安心です♪<br />
語学力には自信がない人でも大都市を狙っていけば当面は大丈夫。<br />
でも、もっと現地とかかわりたいという人には語学力が決め手になります！！<br />
<br />
]]></content:encoded>
    <dc:subject>未選択</dc:subject>
    <dc:date>2008-03-12T01:23:29+09:00</dc:date>
    <dc:creator>こゆず</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>こゆず</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://maykoyuzu.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E4%BB%8A%E3%81%AE%E8%B3%83%E8%B2%B8%E3%81%AE%E9%83%A8%E5%B1%8B%E2%80%A6%E5%87%BA%E3%81%9F%E3%81%84%E3%82%88%E3%81%89">
    <link>http://maykoyuzu.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E4%BB%8A%E3%81%AE%E8%B3%83%E8%B2%B8%E3%81%AE%E9%83%A8%E5%B1%8B%E2%80%A6%E5%87%BA%E3%81%9F%E3%81%84%E3%82%88%E3%81%89</link>
    <title>今の賃貸の部屋…出たいよぉ</title>
    <description>賃貸で現在マンションの８階に住んでいます。
これがなんと戦後まもなく建ったマンションらしく、ものすごく古い！
住んで２か月だけど、冬なのに虫を見ました…。しかも、台所で。
なんだかテンションが落ちまくりです。
部屋も傾いているし、部屋に穴はあったし（修理済みですが…）！
今、どうしても新し...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<a href="http://www.chintai.net/" target="_blank">賃貸</a>で現在マンションの８階に住んでいます。<br />
これがなんと戦後まもなく建ったマンションらしく、ものすごく古い！<br />
住んで２か月だけど、冬なのに虫を見ました…。しかも、台所で。<br />
なんだかテンションが落ちまくりです。<br />
部屋も傾いているし、部屋に穴はあったし（修理済みですが…）！<br />
今、どうしても新しいマンションに引っ越したくてたまらない！！<br />
<br />
築５年以内のきれいな場所が希望ですね。<br />
やっぱり建物の古さって気になります。ここに引っ越してくる前はそんなに気にしていなかったけど、実際に住んでみると建物のきれいさとか新しさって大事だなって思いました。<br />
次こそ…！！！新しい場所に移るぞ～！！<br />
<a href="http://www.chintai.net/" target="_blank" rel="nofollow"><img src="http://www.blogrepo.net/images/job/specials/jobimages47bbad967b5b9.gif" style="border:none;" alt="賃貸" /></a><br /><br /><p><font size="-1"><br />
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<br /><br />
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全国の<a href="http://www.chintai.net/">不動産 賃貸</a>を網羅しているため、豊富な物件の中から選ぶ事が可能です。<br /><br />
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ついつい<a href="http://www.chintai.net/">賃貸</a>サイトに夢中になってしまいます。<br /><br />
<br /><br />
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</font></p><img src="http://www.blogrepo.com/paccess.php?jid=496&uid=18303&link=2" style="border:none;width:1px;height:1px;" />]]></content:encoded>
    <dc:subject>未選択</dc:subject>
    <dc:date>2008-02-29T07:47:04+09:00</dc:date>
    <dc:creator>こゆず</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>こゆず</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://maykoyuzu.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%83%91%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%81%AE%E5%8A%9B">
    <link>http://maykoyuzu.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%83%91%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%81%AE%E5%8A%9B</link>
    <title>パワーストーンの力</title>
    <description>小さいころ、いじめに遭っていた私。
そんな私を心配してある日、母はパワーストーンの水晶を買ってきてくれました。
母に、「水晶が守ってくれるからいつも身につけてて…」を言われたので、ペンダントにして持ち歩いていました。

いつもは学校嫌いで元気のなかった私も、いつの間にか水晶のパワーで、話を聞...</description>
    <content:encoded><![CDATA[小さいころ、いじめに遭っていた私。<br />
そんな私を心配してある日、母は<a href="http://www.artemis-spirit.com/" target="_blank">パワーストーン</a>の水晶を買ってきてくれました。<br />
母に、「水晶が守ってくれるからいつも身につけてて…」を言われたので、ペンダントにして持ち歩いていました。<br />
<br />
いつもは学校嫌いで元気のなかった私も、いつの間にか水晶のパワーで、話を聞いてくれる友人に出会うことが出来たのです。<br />
それは不思議な話で、クラスで話をする人もいなかったのですが、水晶を持ち始めて数日で転校生が一人やってきたのです。<br />
その子がたまたま正義感の強い子で、私の味方になってくれたのでした。<br />
今でも水晶は私の大切な親友。<br />
いつも温かく見守ってくれる大切な存在です。<br />
<br />
]]></content:encoded>
    <dc:subject>未選択</dc:subject>
    <dc:date>2008-02-29T07:40:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>こゆず</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>こゆず</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://maykoyuzu.blog.shinobi.jp/%E6%B5%B7%E5%A4%96%EF%BC%9A%E3%83%89%E3%82%A4%E3%83%84/%E5%8F%A4%E3%81%8D%E8%89%AF%E3%81%8D%E3%83%89%E3%82%A4%E3%83%84%E3%82%92%E5%A0%AA%E8%83%BD%E3%81%A7%E3%81%8D%E3%82%8B%E3%83%84%E3%82%A2%E3%83%BC%E2%99%AA">
    <link>http://maykoyuzu.blog.shinobi.jp/%E6%B5%B7%E5%A4%96%EF%BC%9A%E3%83%89%E3%82%A4%E3%83%84/%E5%8F%A4%E3%81%8D%E8%89%AF%E3%81%8D%E3%83%89%E3%82%A4%E3%83%84%E3%82%92%E5%A0%AA%E8%83%BD%E3%81%A7%E3%81%8D%E3%82%8B%E3%83%84%E3%82%A2%E3%83%BC%E2%99%AA</link>
    <title>古き良きドイツを堪能できるツアー♪</title>
    <description>ドイツの南西部の大都市であるシュトッツガルドには、毎年たくさんの日本人観光客が訪れています。
ミュンヘンやフランクフルトほど知名度はありませんが、シュトッツガルドはあの有名なベンツの都市です♪

車好きにはたまらない観光地ですね＾＾

そして・・・シュトッツガルドに来たら、ぜひとも訪れて欲...</description>
    <content:encoded><![CDATA[ドイツの南西部の大都市であるシュトッツガルドには、毎年たくさんの日本人観光客が訪れています。<br />
ミュンヘンやフランクフルトほど知名度はありませんが、シュトッツガルドはあの有名なベンツの都市です♪<br />
<br />
車好きにはたまらない観光地ですね＾＾<br />
<br />
そして・・・シュトッツガルドに来たら、ぜひとも訪れて欲しいのが隣町のレオンベルグです！<br />
<br />
レオンベルグツアーの魅力といえば、古き良きドイツを肌で感じられるところ！<br />
<br />
シュトッツガルドというと、街並みが都会的で古い建物はあまり見当たりません。どちらかといえば、「近代的で新しいドイツ」というイメージを受けます。<br />
<br />
でも、わずか電車（ドイツではＳバーンといいます）に30分乗って、レオンベルグに来てみるとかなり古き良きドイツを味わえるんです。<br />
<br />
レオンベルグは観光地としての知名度は低いので、日本人に遭遇する確率もかなり低いはず。<br />
<br />
↓シュトッツガルドとはまったく違う木組みのドイツらしい家ばかりが並んでいます。<br />
<br />
<a href="//maykoyuzu.blog.shinobi.jp/File/CIMG3189.JPG" target="_blank"><img src="//maykoyuzu.blog.shinobi.jp/Img/1194718914/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
私がこの街を訪れたときは、思わず「魔女の宅急便」を思い出してしまいました。<br />
ドイツの古い街並みの中にあるパン屋さんの看板を見ていると、今にもキキとジジが飛び出してきそうでした♪<br />
<br />
<a href="//maykoyuzu.blog.shinobi.jp/File/CIMG3526b.jpg" target="_blank"><img src="//maykoyuzu.blog.shinobi.jp/Img/1194719241/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
<br />
行き方は、シュトッツガルドからＳ６という路線に乗って約30分です。<br />
「Leonberg」という駅名です☆<br />
<br />
レオンベルグの見どころは、市役所のある旧市街です。<br />
到着したら、まずは市役所を目指しましょう！駅からは徒歩20分ほどです。<br />
<br />
シュトッツガルド近郊でこれだけ昔風のドイツが楽しめる場所はレオンベルグだけでしょう！<br />
そして大事なポイントは、ここはまだまだ日本人のいない穴場だってこと。<br />
<br />
たまには観光地だけではなく、こういった穴場な街を訪れてピュアなドイツを肌で感じてみるのはどうでしょう？<br />
<br />
観光地めぐりに疲れた時にも、ここで癒されるはずです。<br />
<br />
何もかもが古くて、思いっきりノスタルジックな街、レオンベルグ。<br />
<br />
この「魔女の宅急便」の街を見ずには日本に帰れません！]]></content:encoded>
    <dc:subject>海外：ドイツ</dc:subject>
    <dc:date>2007-11-11T03:35:51+09:00</dc:date>
    <dc:creator>こゆず</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>こゆず</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://maykoyuzu.blog.shinobi.jp/%E6%B5%B7%E5%A4%96%EF%BC%9A%E3%83%89%E3%82%A4%E3%83%84/%E4%BB%8A%E5%B9%B4%E3%81%AE%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%9E%E3%82%B9%E9%A2%A8%E6%99%AF%EF%BD%9E%E3%83%89%E3%82%A4%E3%83%84%E7%B7%A8%EF%BD%9E">
    <link>http://maykoyuzu.blog.shinobi.jp/%E6%B5%B7%E5%A4%96%EF%BC%9A%E3%83%89%E3%82%A4%E3%83%84/%E4%BB%8A%E5%B9%B4%E3%81%AE%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%9E%E3%82%B9%E9%A2%A8%E6%99%AF%EF%BD%9E%E3%83%89%E3%82%A4%E3%83%84%E7%B7%A8%EF%BD%9E</link>
    <title>今年のクリスマス風景～ドイツ編～</title>
    <description>もうすぐ11月・・・秋も本番ですね。

今年は、ドイツもかなり冷え込んでいます。朝から気温がマイナスってことも珍しくないぐらい寒くて気分はもう冬です！！

さてさて、今日はクリスマス風景についてドイツからレポートです♪

ドライブ中にこんな派手な飾り付けをしている家を発見しました！！
...</description>
    <content:encoded><![CDATA[もうすぐ11月・・・秋も本番ですね。<br />
<br />
今年は、ドイツも<span style="font-size:150%">かなり冷え込んでいます</span>。朝から気温がマイナスってことも珍しくないぐらい寒くて気分はもう<span style="color:#0000FF">冬</span>です！！<br />
<br />
さてさて、今日は<span style="font-size:220%">クリスマス風景</span>についてドイツからレポートです♪<br />
<br />
ドライブ中にこんな派手な飾り付けをしている家を発見しました！！<br />
<br />
<a href="//maykoyuzu.blog.shinobi.jp/File/CIMG1618b.jpg" target="_blank"><img src="//maykoyuzu.blog.shinobi.jp/Img/1193519096/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
最初は、車でサーっと通っただけだったので、「なんだ？？この電飾は！？」と思っただけだったのですが・・・<br />
あまりに気になってわざわざ家の前まで戻ってきて写真を撮影してみました☆<br />
<br />
ドイツ人に聞くと、この家は毎年このぐらい派手な飾り付けをするそう。<br />
<br />
<strong>電気代が膨大にかかりそうな家</strong>です・・・<br />
<br />
<a href="//maykoyuzu.blog.shinobi.jp/File/CIMG1617b.jpg" target="_blank"><img src="//maykoyuzu.blog.shinobi.jp/Img/1193519401/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
でも見ている方を楽しませてくれるので、毎年ぜひぜひ続けてほしいですね～！！<br />
<br />
一般住宅に負けじと、<span style="font-size:150%">お店</span>もだんだんとクリスマスカラーになってきました☆<br />
<br />
この日曜大工の「<span style="font-size:150%">OBI</span>」というお店は、この地区で一番早くクリスマスの飾り付けをし始めていました。<br />
<br />
<a href="//maykoyuzu.blog.shinobi.jp/File/CIMG4224.JPG" target="_blank"><img src="//maykoyuzu.blog.shinobi.jp/Img/1193519536/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
<a href="//maykoyuzu.blog.shinobi.jp/File/CIMG4225.JPG" target="_blank"><img src="//maykoyuzu.blog.shinobi.jp/Img/1193519575/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
お店が日曜大工とあって、<span style="font-size:150%">クリスマスツリー</span>も大量に売り始めていますよ～！<br />
<br />
日本ではプラスチック（？）というか人工のツリーが多いけど、ド<strong>イツでは本物の木を買います</strong>。<br />
<br />
だから、毎年新しいツリーが必要なんですねぇ・・・売れ行きもなかなか良いみたいですよ☆<br />
<br />
これから11月、12月となっていくともっと<span style="font-size:220%">クリスマスっぽい雰囲気</span>に街全体が変わっていきます。<br />
<br />
今からクリスマスがすごく楽しみです！！ドイツのクリスマスはとっても<strong>素敵</strong>ですよ★]]></content:encoded>
    <dc:subject>海外：ドイツ</dc:subject>
    <dc:date>2007-10-28T06:15:34+09:00</dc:date>
    <dc:creator>こゆず</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>こゆず</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://maykoyuzu.blog.shinobi.jp/%E6%B5%B7%E5%A4%96%EF%BC%9A%E3%83%89%E3%82%A4%E3%83%84/%E3%83%89%E3%82%A4%E3%83%84%E3%81%AE%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%81%A8%E9%A2%A8%E7%BF%92%E2%99%AA">
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    <title>ドイツのクリスマスと風習♪</title>
    <description>ドイツは歴史の古い国だけあって、いろいろなクリスマスにまつわる風習があります。

今日はそのいくつかをご紹介しま～す！

まずは子どもが喜ぶ風習から・・・・

■「アドベントカレンダー」

これは12月1日～12月24日まで小さな窓があるカレンダーで、一日ひとつ窓を開けます。（カレン...</description>
    <content:encoded><![CDATA[ドイツは歴史の古い国だけあって、いろいろなクリスマスにまつわる<span style="font-size:150%">風習</span>があります。<br />
<br />
今日はそのいくつかをご紹介しま～す！<br />
<br />
まずは子どもが喜ぶ風習から・・・・<br />
<br />
■<span style="color:#FF0000">「アドベントカレンダー」</span><br />
<br />
これは<span style="font-size:220%">12月1日～12月24日</span>まで小さな窓があるカレンダーで、一日ひとつ窓を開けます。（カレンダーにはちゃんと日付が入っています）<br />
中を開けると、ひとつの窓にひとつ<strong>チョコレート</strong>が入っています★<br />
<br />
12月24日にクリスマスを祝うドイツでは、子どもが楽しくカウントダウンができるよにこんなかわいいカレンダーがたくさん売りだされます。<br />
<br />
<a href="//maykoyuzu.blog.shinobi.jp/File/CIMG4220b.jpg" target="_blank"><img src="//maykoyuzu.blog.shinobi.jp/Img/1192892328/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
最近は、小さいおもちゃが入ったアドベントカレンダーも発売されていて、かなり人気が高いみたいです。<br />
どこの国も少子化・・・けっこうリッチなアドベントカレンダーを持っている子どもも多いみたいです。<br />
<br />
■<span style="color:#FF0000">「親からの贈り物」</span><br />
<br />
ドイツ人は、クリスマスにプレゼントを贈り合います。<br />
<br />
それもすごい数なんですねぇ・・・・<br />
<br />
我が家にも夫の実家からこんなに<strong>お菓子の大量詰め</strong>が届きました。<br />
（しかもミニクリスマスツリー入り！！）<br />
<br />
<a href="//maykoyuzu.blog.shinobi.jp/File/CIMG2343b.jpg" target="_blank"><img src="//maykoyuzu.blog.shinobi.jp/Img/1192892684/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
我が家以外もこういう感じで、親からプレゼント（特にお菓子の大量詰め！）が届くようです・・・。<br />
<br />
たとえ子どもが遠く離れても、ドイツの親はせっせと毎年プレゼントを贈ります。<br />
<br />
ふだんは、どんなに仲が悪かろうと喧嘩していようと親は大量のお菓子に可愛らしいサンタのカードをつけて子どもにプレゼント・・・<br />
<br />
なんだか涙ぐましいですネ！<br />
ドイツでのクリスマスプレゼントはまるで日本のお歳暮のような感覚です。<br />
<br />
■<span style="color:#FF0000">「木の飾り物」</span><br />
<br />
ドイツでは、クリスマスには<strong>木の飾り物</strong>を置くことが多いです。<br />
<br />
ここ（ドイツ南西部）だけの習慣かもしれませんが、クリスマス近くになると丁寧に木を削って作った置物や飾り物を売るお店が出てきます。<br />
<br />
<a href="//maykoyuzu.blog.shinobi.jp/File/CIMG2180b.jpg" target="_blank"><img src="//maykoyuzu.blog.shinobi.jp/Img/1192893236/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
ドイツでは子どもに木のおもちゃを与えることが多いですが、大人もやっぱり木が好きみたいです。<br />
<br />
ドイツの木組みの家が物語っているように、ドイツ人は「木好き」なんです♪<br />
<br />
■<span style="color:#FF0000">「巨大人形」</span><br />
<br />
ドイツも寒くなってクリスマスが近づくと大きな人形が姿を現します。<br />
<br />
この人形（人間？）たちの目的とは・・・クリスマス近くになるとみんな買い物に出かけるので、その買い物客を狙ってお金をめぐんでもらうためなんです。<br />
<br />
一生懸命、魔女の格好をしたり↓<br />
<br />
<a href="//maykoyuzu.blog.shinobi.jp/File/CIMG2156blog.jpg" target="_blank"><img src="//maykoyuzu.blog.shinobi.jp/Img/1192893008/" border="0" alt="" /></a><br />
<br />
ブリキの格好をしたりして一日中立っているんです。<br />
<br />
同じ場所に同じ格好で12時間ぐらいたってるんですよ～。<br />
<br />
寒くないのかな？とかつかれないのかな？なんて思っておもわず1ユーロあげちゃったり・・・。<br />
<br />
ドイツにはこんな感じでクリスマスにまつわる色々な風習があります。<br />
<br />
最後のは風習ではないのですが・・・（汗）<br />
もしドイツでこんな大きな人形たちを見つけたら、ぜひ記念撮影を頼んでみてください！<br />
快くＯＫしてくれるはず♪]]></content:encoded>
    <dc:subject>海外：ドイツ</dc:subject>
    <dc:date>2007-10-21T00:16:12+09:00</dc:date>
    <dc:creator>こゆず</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>こゆず</dc:rights>
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